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めまい・病名判明  07/09/2022  
ここのところ私にとっての『予期せぬ出来事』が続いていますが、今回も予期せぬ出来事です。
楽しい話ではありません

6月6日月曜の朝の通勤電車内でのこと。
さっきまで普通だった左耳が突然ボワーンとなる。
ボワーンではわからないと思うので、もう少し伝わりやすい言葉を探すと、耳に膜が張った感じとでも言おうか。
耳は聞こえるのだが、喋ると自分の声が響き、結構、いやいや、かなり不快なのである。

この症状、初めてなったわけではない。
よくというわけではないが時々なる。
1時間位で勝手に治ることもあれば、耳鼻科に行かなくてはならないこともある。
これまでこの症状で5回位耳鼻科にかかったことがあり、病名は『耳管狭窄』。
耳と鼻を繋ぐ官が細いのだろうと言われ、細いホースのようなもので空気を通してもらうとすぐに治る。

今回も耳管狭窄だと思った。
勝手に治ればいいが治らなければ仕事帰りに耳鼻科に行こうと思った。
というのは6月と7月は私の会社が繁忙期で、休み辛いからだ。
で、仕事が終わるまで治らなかったので、帰りに最寄り駅のそばにある耳鼻科に直行する。

医師の前に座ったら、あら不思議。
朝から夕方までボワーンとしていた左耳が突然クリアーになり、普通に戻る。
「先生、すみません。さっきまで左耳が飛行機に乗った時のようにボワーンとしていたのですが、ここに座った途端治りました。」
と言うと
「いいですよ、そういう方は沢山います。まずは検査をしましょう。」
と言われ、聴力検査をする。

聴力検査を終え、医師の前に座ると
「耳以外に何か症状がありますか?」
と聞かれる。
去年ブログに書いたと思うが、丁度1年前、ハント症候群という病気になった。
聞いたことがない人も多いと思うが、私も自分がなるまで聞いたことがなかった。
帯状疱疹であり、私の場合、左顔面と左内耳に出た。
左顔面は曲がったが1週間で治り、左中耳は頭がクラクラしたりグラグラする『めまい』と言ったところでなかなか理解してもらえないのだが、脳みそを左右に揺さぶられているようなめまいとでも言おうか。
ハント症候群になって以来、毎日めまいに悩まされている。
そのことを医師に言い、
「ハント症候群の時に少し聞こえは悪かったみたいですが、1週間で良くなり、その後何件か耳鼻科に行きましたが、聞こえが悪いと言われたことは一度もありません。」
と加えると
「あ、そう。今日の検査だと、低音があまり聞こえてないんですね。メニエール病です。」
「えっ

『メニエール』のことは詳しくなくとも、その名を聞いたことがある人は多いかもしれない。
私もその病名だけは知っていたが、まさか自分がなるとは思っていなかった。
が、この時点ではメニエールの詳しい知識を持っていなかったので
「去年はハント、今年はコロナにメニエールか・・・。なんて運が悪いんだ!」
と、重く受け止めることはなかった。
「疲れている時になります。お薬を出しますが、ひとつ、シロップ薬があって、これが、まずいんですよ。オレンジジュースと相性がいいので、工夫して飲んで下さい。来週の月曜日、また診せて下さい。」
この日の診察は、これで終わり、隣にある薬局にいくと、薬剤師の方が袋に入ったイソ○○ドというシロップ薬を出し、
「これなんですが、ひどくまずい薬のようなんです。冷たくしたり、オレンジジュースや炭酸と割るといいみたいです。」
と仰る。

これまでかなりまずい漢方薬を飲んだこともあったので、医師や薬剤師さんがまずいと言っても、大丈夫だろうと思ったが、この薬の味は・・・、酷い!
甘い、酸っぱい、苦いの3つの味が混ざっており、飲み終えた後、少しの間気持ち悪い。
その後、一気に飲んで、オレンジジュースで口直しという方法が良いように思えたが、これも私の場合問題有り。
胃が弱いからだろうが、私はオレンジジュースを飲むと気持ち悪くなりやすく、オレンジジュースをうーんと薄めても、やっぱり気持ち悪くなり、イソ○○ドだけを飲む方法が私には一番合っているとわかる。

翌朝、
「なんか、体調、良くないな。」
とは思ったが、いつも通り出勤した。
仕事が始まり、10過ぎ頃から頭がクラクラする。
だが、これは毎日のことなので、
「あー、また始まった。」
と思い、このブログにしばしば登場する我が家から5分とかからない所にある、かかりつけ病院、WクリニックのW先生から出して頂いているセファ○ールというめまい止めを口に入れる。
この薬、本来は食後に飲むものなのだが、私の場合、効くには効くのだが2、3時間しかもたない。
だから毎日飲んではいても、頓服のようにめまいが出た時に飲み、なんとか仕事中のめまいに耐えている。

午後1時、薬の効き目が切れ、クラクラを超え、頭がグラグラしてきた。
パソコンの文字を見ていると目がチカチカし焦点が定まらず、椅子から転げ落ちそうな気さえする。
「なんか・・・、これって、まずいかも
とは思ったが、丁度昼休みの時間だったので、
「場所を変えて、薬飲んで、1時間休めば治るだろう。」
と思い、いつも昼食を食べている、職場の隣のビルのフードコートに場所を移す。

自分でもよく倒れずに運べたなと思うのだが、うどんを買う。
だけど頭がグラグラしていて食べるどころでなく、薬を飲んでめまいがおさまるのを待つ。
だが、全然おさまらない。
「こりゃ、ダメだ。早退だ。」
と思い、会社に戻ろうとしたが歩くのもきつく、自分で救急車を呼ぼうかと思ったくらいだ。
それでもなんとか会社に戻り、上司に状態を報告し、少しの間机に突っ伏して休み、早退する。

今となってはどうやって駅まで行き、電車に乗ったのか覚えていないのだが、恐らく帰る頃には少し薬が効きだし、ヨロヨロしながらも自力で帰れたのだろう。
最寄り駅に着くと、そのまま駅前にある前日行ったばかりの耳鼻科に直行する。
「先生、昨日の今日で申し訳ありません。いつもよりめまいが酷くて、頭がグラグラするんです。」
診察室に入りこう言うと
「じゃあ、別のめまい止めを出しますので、飲んでみて下さい。あと、ちょっと良くなったからといってすぐに仕事に出るのはやめた方がいいです。また、すぐめまいが出ますから。」
「先生、めまいが出たらサっと飲んでパっと治る薬なんて、ないんですか?」
「ないです。めまが出た時は休みなさい。そもそもメニエールは疲れている証拠なんです。」

その日からダウン。
いつもそうなのだが、酷いめまい(多分めまい発作)起こした後は歩くのもままならなくなる。
歩くのも大変なのだから階段などは更に大変で、会社に行くどころか、このブログに毎度登場する我が家から徒歩2分のスーパー併設の大型ホームセンターする行けない。
こういう時は無理はせず、繁忙期ともいえども会社は休む。
最も来てと言われても行けないのだが。

次の週の月曜日、耳鼻科受診の日なのだが、自力で歩いて行けそうになく、近所に住む母に車で送ってもらう。
おばさんの私の親だから、母は高齢だ。
集合住宅の2階に住む私が、手すりに捕まりながら物凄くゆっくりと階段を下りるのを見て、
「あら~、危なっかしね。ここの階段、急だから、落ちたら大変よ。」
と母。
余談だが、私も妹も病気だらけで、我が家で一番元気なのは一番高齢の母。
万一娘2人が先に逝き、自分1人が残ったらどうしよう、というのが母の心配なのだ。

耳鼻科ではまず聴力検査をし、その後名前を呼ばれ、診察室に入る。
「その後、どうですか?」
と医師に聞かれ
「先週の、いつもより少し大きなめまい以降、どうも体調が悪く、歩くのもままならないんです。いつもなら5分で歩ける所に3倍の時間がかかったりするんです。」
と、答えると
「聴力検査の結果を見ると、今日も低温が聞こえてないんですよ。診断書を書いてあげますから、仕事は当分休みなさい。あと、うちではたいしたことはしてあげられないから、紹介状を書きますから、大きな病院のめまい外来にかかって下さい。」
我が家の近所の大きな病院のめまい外来といったら、隣駅から徒歩15分のS総合病院か隣駅からバスで30分のS大学病院のどちらかになる。
S総合病院の方が近いのだが、この病院のめまい外来にはハント症候群の時にかかり、
「聞かれた事にだけ答えなさい。あなたはもう良くなっています。普通の生活をすればいいんです。」
と、えらく怒られ、嫌な思いをして帰宅したので、二度とかかりたくない。
「先生、この辺だとS大学病院が一番大きいですよね?」
と言うと
「そうだね。S大学病院がいいです、いいです。そこにしなさい。」
と医師は言い、そう言う理由もわかる。
医師の出身大学がS大学病院だったからだと思われる。
「めまい外来は金曜の午後なのだけど、今週行ける?」
「今週ですか・・・。行けるものなら早く行きたいのですが、今、自力で歩くのもきつくて・・・。」
「そうだね。無理しなくてもいいですから、また来週月曜にうちに来てもらって、その時に日にちを決めましょう。」

会社を休んでいる間、何をしていたかというと、『メニエール病』を調べていた。
どうやら治る病気ではなさそうで、うまく付き合っていくしかなさそうだ、ということがわかった。
ただ私の『めまい』と少し違うような気もしないではないのだが、素人にはわからない。

次の月曜というのは6月20日なのだが、この日も歩くのがままならず、しかも異常に暑く、母に車で送ってもらう。
この日は聴力検査の結果が少し良くなっており、体は辛いが早めに大学病院に行きたいという気持ちもあり、医師に紹介状を書いてもらう。
そして24日に紹介状を持ってS大学病院へ行くのだが、
「一体、私の体はどなっちゃったんだろう?」
と思うほど、6月初旬の少し大きなめまい以来、歩くのが辛い。
しかも外は猛暑で、一層辛い。

この日も母に車で送ってもらうのだが、大学病院までの道がわからないと言い、私も高齢の母に無理はさせたくないので、隣駅の大学病院行きのバス停の前まで送ってもらう。
「バスは大丈夫なの?倒れたりしないよね?」
という心配する母に
「多分大丈夫だよ。行き先は終点の病院なんだから、万一倒れても病院に運ばれるでしょ。」

紹介状があるといっても初診なので、相当時間がかかると思ったが、予想通り、かなり待った。
担当の医師は30代と思しき女性で、話しやすい方で一安心。
丁度1年前ハント症候群になったこと、以来毎日めまいがあること、これまでかかった病院名も聞かれたので伝える。
「あら、○○先生の所にも行ったんだ。その時、耳に水を入れる検査とかしなかった?」
「耳に水ですか・・・!そんな検査はしませんでした。」
「なんでしなかったのかしら・・・。」
と、医師は首を傾げた。

○○先生のことは昨年暮れか今年の初めに書いたよう思うが、めまいの本を沢山出されている方で、我が家から比較的近いところで週に1~2回だけ開院している。
それ以外の日は大きな病院にいるようだ。
そこで半夏白朮なんとかという漢方薬を出され、効いたと感じたのは残念ながら1ヵ月だけ。
それ以降、全く効き目を感じず、検査上異常はないのでストレス性のめまいとなり、薬の名前は忘れてしまったが、精神科で出されるような薬が出、カウンセリングを受けることになった。
抗なんとか剤というような薬でも効けばいいのだが、効き目を感じない。
また、カウンセリングも「こうすればいい」という結論にはなかなか到達せず、しかも高い。
従って、自然と足が遠のいてしまったのだった。

大学病院では沢山の問診票を書き、時間の都合上この日に検査をしたのは3つだけ。
検査全体の3分の1らしく、残る3分の2は8月である。
理由は、非常に混んでいるからだ。

検査が終わり、だいぶたってから私の名前が呼ばれ、診察室に入る。
「検査、お疲れ様でした。○○さん(私のこと)の病名ですが、ナンチャラカンチャラナントカカントカです。」
「はっ
あまりに長い病名なので一度聞いただけでは覚えられない。
「帰ったらPPPDめまいで検索してみて下さい。すぐに出てきますから。それと、○○先生(最寄り駅の耳鼻科)のと病名が違いますが、決して○○先生が誤診をされたわけじゃないですからね。で、この病気ですが、リハビリ療法と薬物療法があり、まずはリハビリ療法がいいように思います。」
と仰り、腕を前に伸ばし視線をそらさず首を振る絵のある紙を渡される。
「この体操を毎日やって頂くのですが」
と医師が仰ったところで
「先生、私めまいの本を何冊か持っていて、ハント症候群になって以来、この体操も含め他の体操も、朝晩毎日2回やっているんです。」
「そう。もう、やっているのね。そしたら・・・、一度待合室に出て待っていてくれますか。」
と言われ、診察室から出る。

少しすると、私の名前が呼ばれ、また診察室に入ると、
「A(私の担当医)の上司のⅠと申します。」
と、男性医師が挨拶をする。
上司と言っても、マスクをしていても、まだ若いとわかる。
「めまい外来はチームでやっているので、私から再度○○さん(私のこと)の症状を確認させて頂きます。」
と、上司のⅠ医師が仰り、確認が始まる。
「まず、1年前にハント症候群になり、その時大きなめまがをされたのですね。」
「はい。」
「めまいはフワフワめまいで、朝はめまいがなく、時間がたつにつれ、それも仕事中にパソコンの細かい字を見たり、スクロールするとめまいが増強されるのですね。」
「はい。でも、あの、フワフワではなく、どちらかと言えばクラクラなんですが・・・」
「フワフワでもクラクラでも、どちらでもいいですが、グルグル回るようなめまいではないということですよね。」
「はい。」
「1年間、頑張って、頑張ってリハビリ体操をしたのですね。」
「はい。」
「ハント症候群が出たのは左耳ですか?」
「はい。」
「あー、やっぱり。検査で出てます。でも聴力は問題なく、むしろ聴力はいいです。で、先ほどAから病名を聞いたと思いますが、PPPDです。リハビリ体操は頑張ってされているということですので、そのまま続けて下さい。で、お薬を飲んで頂きます。先ほど沢山の問診に答えて頂きましたが、○○さん(私のこと)はうつではありません。ですが、この病気には、なぜか抗うつ剤が有効でして、抗うつ剤を飲んで頂きます。但し、飲んで即効くわけではありません。効いてくるのは2週間過ぎたあたりからです。そしてこの薬ですが、副作用があります。全然感じない人も中にはいますが、大抵の方が感じます。例えば、吐き気、下痢、動悸というか心臓がバクバクしたりします。そういうのが出てもビックリしないで、我慢して続けて下さい。」
上司のⅠ医師はとてもテキパキしている方だった。
そして、レク○プロ10㎎、0,5錠が処方された。

帰宅後、「PPPDめまい」で検索したら、正式名は『持続性知覚性姿勢誘発めまい』。
ハント症候群も初めて聞く病名だったが、持続性知覚性姿勢誘発めまいも初めて聞く病名だ。
めまいの本は2冊持っているが本には載ってず、どうやら最近この病名がついたようだ。
内容を見ると、私の症状そのものだった。
そして悲しきかな、治る病気ではないような???

担当のA先生が副作用が心配だからとのことで、5日後、また病院へ行く。
説明通り吐き気と下痢が出たのだが、吐き気については副作用なのか、それとも以前より持っているもうひとつの厄介な病気の症状の吐き気なのかわからないと伝えると
「いつもと違う吐き気ではない?」
とA先生。
「うーん、いつもと同じような気がします。」
と答えると
「吐き気については、元々持っている病気の方なのか・・・?私もわからないけど、下痢はじきに止まるから心配しなくていいです。」
と仰られ、先生の言う通り、それから数日後に下痢は止まった。

今までずーっと「辛い、辛い」と思っていためまいの病名が1年かかって判明した。
それは非常に喜ばしいことなのだが、問題がある。
仕事をどうするかである。
休職中の今は家で穏やかな日々を送っていて、パソコンを打っていても、疲れたらすぐに横になればいい。
だが仕事はそうはいかない。
しかも私の場合、仕事でのパソコンの凝視とスクロールが一番めまいを増強させる。

自己紹介にも書いたが、私は仕事が嫌いである。
だけど、可能な限り社会と関わりを持っていた方がいいような気もするし、一方身体が一番なのだから無理する必要はないという考えもあって、要するに仕事に関してはとっても優柔不断なのである。
他の事は何でもスパッと決められるのに・・・。
次のめまい外来の時にA医師に相談するつもりだ。


本当は、前々からルビ君(セキセイインコ)のことで書きたいことがあります。
しかし、私のめまいの話が長くなってしまったので、ちょこっとだけ、本来書こうと思っていた事とは違いますが、ルビ君のことを書きます。
我が家にはルビ君とパルがいて、2人共可愛いのですが、
「あー、やっぱり、ルビ君は可愛い
と、つくづく思う時があります。

我が家では座椅子に座ってテレビを見るのですが、私の場所と夫の場所があり、私の場所の方がテレビに近く、ほどよくエアコンの風が来て、狭い我が家の特等席なのです。

夕食を終え、特等席で寝っ転がっていると、夫(ネパール人)がニヤニヤ笑いながら横取りに来ます。
「自分の所に行きなさいよ。」
と言っても、諦めの悪い夫はすぐには自分の場所に戻りません。
私の場所を陣取ろうと、小さな座椅子に無理矢理体をねじ込みます。
そんな時
「助けて、助けて、ルビ君、助けて~。」
と叫ぶと、脱臼してあまり飛べないというのにルビ君は私と夫の間に飛んできます。
そして、キっと夫を睨みつけます。
その姿たるや凛々しく
「わかった、わかった、ルビ君、ママをいじめません。」
と言い、夫はすごすごと自分の場所に退散します。
こんなことをされると、飼い主としてはたまりません。
可愛くて、可愛くて、目の中に入れても痛くありません。
ちなみにこの言葉、ネパールにもあるそうです。


rubikun101.jpeg

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我が家のベランダで夫が作っているあわ穂です。
この時期、2人共、新鮮なあわ穂が大好きです。


rubikun102.jpeg
グリーンの長いのは青唐辛子です。
これも我が家のベランダで作っています。
これを好んで食べるのは夫です。
生のままバリバリかじりながら
ネパールカレーを食べます。





















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