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たまーにしか更新せず、しかもダラダラと長い文章で、読むのが辛いと思いますが、拍手やコメントを下さいましてありがとうございます。この場を借りてお礼申し上げます
前回の夫婦揃ってコロナに感染したことを書きましたが、その後のことも記録として残しておきます。

私も夫(ネパール人)も症状発症の翌日から10日間、且つ72時間前から熱が出ることもなく、従って熱を下げる為にカロ○ールを飲むこともなかったので、予定通り外出可になり、5月2日から出勤するつもりだった。
ところが、出勤予定の2日前の夜、というのは4月30日土曜の夜だが、
「なんだか、かるーく、頭、痛い。」
と夫が言い、カロ○ールを飲み、翌日も
「頭、痛いなー。また、カロ○ール、飲むか。」
2日連続で夫がカロ○ールに手を出す。

夫の「頭、痛い。」はよくあることとはいえ、コロナになったばかりなので心配になり、一方私は咳が出る。
一日中ではないののだが、一度出始めるとなかなか止まらず、汚い表現で申訳ないが、オエッとなるほど咳き込む。
「ねぇ、まだコロナが体に残っているってこと・・・ないよね?」
と2人で話し、ネットで調べてもわからなければ、日曜日だったので病院は休み。
救急車を呼ぶような症状でもなければ救急外来にかかるほどでもなく、外出可能になった時に来たショートメールに記載されていた『療養終了後も症状が心配な方』の電話番号に電話をする。
症状を言い、まだコロナが体に残っていることはあるのか、また外出可能になったが症状があるのに出勤してもいいのかと聞いたところ
「こちらではわかりません。症状についてはかかりつけの病院かPCR検査をした病院で、出勤についてはお勤め先に聞いて下さい。」
との返答。
こう言っちゃ、働いている人には申訳ないが、
「この番号、いらないんじゃない?」
と、思ってしまった。

長らく休んでいたので、いくら仕事嫌いの私でも休むのは気が引けるのだが
「万一ウィルスが残っていたら・・・」
と考えると、夫も私も無理して行くより行かない方が賢明だと判断した。
職場の人に感染させ、クラスターなんてことになったら・・・、大変である
それに自分達の体も辛い。

「ねぇ、またPCRとか言われたら・・・嫌だな~。また会社に連絡しないといけないよ。」
と私が嘆き、5月2日朝一番に私も夫も会社に連絡を入れ、9時になったらかかりつけのWクリニックに電話をし、これこれしかじかと状態を説明すると
「そうなんですよね。コロナになられた方、皆さん、療養期間が済んだ後も受診されていますよ。午前中は比較的すいているので、ご用意できたら、いつでもいいのでいらして下さい。」
行ってもいいということは普通の診察で、普通の診察ということはPCR検査はしないということなので、ひとまず安心する。

2人で診察室に入ると
「じゃあ、レディーファーストということで、○○さん(私)から。」
とW先生が仰り、咳のことを話すと
「咳はね~、続く人が多いよ。2、3ヵ月続く人もいるから。」
「えっそんなに続くもんなんですか~。」
「そうなんですよ。この前渡した咳の薬は飲んだ?」
「メ○コン、ずーっと飲んでいたのですが、咳が止まらないんですよ。」
と言うと
「じゃあ、レル○アを出すから、様子見て。使い方はわかるよね。」
「はい。」
去年夫から風邪を貰い、それがもとでハント症候群という病気になったのだが、その時も咳が止まらずレル○アが処方され、レル○アを吸ったら、すぐに咳が止まった。
吸うと書いたのは、使ったことがある方はわかるだろうが、この薬が喘息用の吸入薬だからだ。

次に夫の頭痛のことを話し、コロナなのか持病なのかわからないと言うと、
「どこが、どう痛い?」
とW先生に聞かれる。
夫の一番苦手とする質問である。
日本語が堪能ではないので、うまい言葉が見つからないらしく、まあ、日本人でも上手く説明できないことはよくある。
夫は頭の前頭部を手で指し、
「ここがギューッと痛いです。」
「えっ?後ろじゃなくて前なの?」
と私が聞くと、
「そう。前。先生、ずっと前、ここでCTしました。」
と夫が言うと、W先生がその時のデータを確認する。
「あー、そうだね。CT撮っているね。この頭痛は、怖い病気ではありません。緊張型頭痛です。これに効くのは意外だと思うけど葛根湯。1ヵ月分出すけど1ヵ月毎日飲まなくていいです。続けて飲んでみて、良くなったら止めて、また痛くなったら飲んで下さい。あとはカロ○ールを出すので、どうしても痛い時は飲んでいいですから。ロキ○○ンだけは絶対に飲まないで。あれ、ドラッグストアとかでバンバン売っているけど、僕ら医者は絶対飲まないし、患者さんに出す時もどうしてもって時に3、4日間分、仕方なく出すくらいです。よく効くいい薬なんだけど、あれに慣れてしまうと、どんどん効かなくなってくるの.。」
と、いつものように雑談をし、診察終了となる。

テレビのワイドショーでコロナが頻繁に取り上げられている頃、というのがいつ頃だったのか忘れたが、最後にもPCRをし陰性を確認したような記憶があるが、今は違い、こういうのも実際なってみないとわからないものだ。
ウィルスが残っているか否かはわからないが、1週間~10日間で人へ感染させる確率は低くなり、外出可。
とはいえ、外出可=完治ではなく、完治する人もいればそうでない人もいて、人それぞれというわけだ。

それから3日後の5月5日から夫が仕事復帰し、私はゴールデンウィーク明けから復帰をした。
私の会社はカレンダー通りの出勤だが、夫の会社に祝日は関係なく、ゴールデンウィークもない。
夫は超軽症、私は超・超軽症だったが、社会復帰まで3週間位かかった。
幸い2人共後遺症はない。

コロナに感染した者への職場対応と職場の人の反応はというと、まずは夫から。
夫の会社は中小企業で、先にコロナに感染した人の時は、朝礼で、
「○○さんがコロナになりました。」
と大々的に発表があり、夫の時もそうだったようだ。
出勤すると、夫がコロナに感染したことをみんなが知っており、数人の方から
「大丈夫?」
と、少し距離を取ったところから聞かれたそうだ。
先にコロナになった方は高齢の方と同居されているということで、症状は軽かったそうだがホテル療養したとのこと。
「○○さん(夫)は?」
と、皆に聞かれ
「ワタシはうちにいました。」
と、夫が言うと
「じゃあ、家族の人は?」
と職場の人達に聞かれ
「家族、みーんな、うつりました。みんなでうちにいました。」
と夫は答えたらしいが、人間の家族は私だけである。
同僚のおばさん達には
「あらら、みんな感染しちゃったの、コロナは厄介だわね。」
と、言われたそうだ。

意外だったのは、夫の療養期間中、誰もコロナに感染しなかったことだ。
夫は喉が痛いと言いながらも3日間勤務していたので、感染者が出てもおかしくないのだが、出ていない。
最もPCR検査をしなければわからないので、無症状や軽症で感染に気づいていない人もいるかもしれないが。

次に私の職場だが、従業員が何人いるのかは知らないが、大企業になるのだろう。
だからといって私がすごいわけではない。
物凄く沢山ある部署のひとつに身をおく、ただのパートのおばちゃんである。

夫の職場と同じように、私の職場も毎朝朝礼がある。
ここで発言をするのは上司なのだが、しばしば登場するのがMという男性マネージャーだ。
ちなみに殆どの人がMを嫌っている。
「体調管理に気をつけ、この部署からは感染者を出さないように頑張りましょう。」
と、Mは毎日のようにこれを言う。
「あれ、やめて欲しいよね。誰がなってもおかしくないのに、どういうつもりで言っているのか?」
陰ではみなこう言っていた。
また、私の職場はコロナ感染者が出ると
『○月○日○階で感染者がでました。消毒済なんとかかんとか・・・・』
というメールが流れるようになっている。

しかし、私の時はメールが来なかった。
感染した当事者にはメールが来ないのかと思い、同期入社で唯一なんでも話せるたったひとりの会社友達に
「メール来た?朝礼でなんか言ってた?」
と、療養中にLINEで聞いたら
「メールも来ないし、朝礼でも何も言わなかったよ。ただMの奴が、あれだけ毎日馬鹿の一つ覚えみたいにこの部署からは・・・と言っていたのに、ピタッと言わなくなったよ。」
とのこと。

そして出勤し、コロナ感染のことを知っている別の男性上司に挨拶をし、どうやら私の感染は隠ぺいしたと思われた。
従って私の感染を知っているのは一部の上司とひとりの友だけ。
ということは、口外厳禁と私は解釈し、
「久しぶりだよね。どうしたの?」
なんて聞かれても
「具合が悪かった。」で通している。
別に悪いことをしたわけではないのに・・・。

最近テレビをつけると『脱マスク』が取り沙汰されている。
コロナに感染したばかりの者としては複雑なのだが、
「ねぇ、マスクしなくていいとかなんとか言ってるよ。」
と夫にテレビの内容を言うと
「そうだよ、マスク、いらないだよ。」
と夫。
「なんで?」
と聞くと
「だって、ワタシタチ、マスクして手も洗ってアルコールもして、どこも行っていませんよ。楽しい、何もしてません。ワクチンも3回しましたよ。でも、コロナになりましたよ。マスク、してもしなくても、関係ないだよ。」
「それも、そっか。」
こんな会話をしている私達である。


前回のブログにルビ君とパル(セキセイインコ)の事で書きたいことがあると書き、それは主にルビ君のことなのですが、予期せぬ事が起きました。
まあ、人生なんて予期せぬ出来事の連続なのでしょうが、起きた事を書きます。

昨年夏頃、ルビ君が羽を脱臼し、以来あまり飛べなくなってしまったことは以前のブログに書きましたが、その頃からルビ君とパルの体重が逆転しました。
それ以前はルビ君が39~40g、パルが35gと、圧倒的にルビ君の方が太っていましたが、ルビ君脱臼後はルビ君は34~35g、パルが40g前後。
パルがめきめきと太ってしまい、ルビ君が痩せてしまいました。
痩せてしまったと言っても35gは平均体重なので心配するほどではありません。

前回と今回の上記に夫婦でコロナに感染したことを書きましたが、自宅療養3日目から、パルの体重が41gに増え、5月3日には42gになりました。

我が家では朝、私が餌と水やりをします。
この時は主にペレット(ビタミン等が入った餌。かかりつけ獣医んさんによると、まずいらしい。)、それにシード(種。インコの好物)を少し混ぜ、計量スプーンで計り、水にはネクトン(ビタミン)を入れます。
夕方も2人のお世話は私で、敷き紙と水を替え、おやつを与えます。
おやつは普段は食べない、恐らく相当まずいのだと思うのですが、大量に残っている朝とは違うペレットをひとつまみ、そこにシードをひとつまみとオーツ麦を3粒位与えます。
これで終わればいいのですが、問題は夜、我々人間の夕食時です。

この時間は放鳥タイムなのですが、食卓には人間のご飯とルビ君とパルの野菜も並びます。
野菜は、トウモロコシと人参と青菜。
トウモロコシは新鮮な物が手に入る時は新鮮な物を買い、わざわざ茹でます。
2人が生より茹でた方を好んでいるからです。
新鮮な物が手に入らない冬場は無添加無塩の缶詰で我慢してもらいます。
人参はパルの好物で、とはいえ機械でほそーく切った物しか口をつけません。
ピューラーを使えばいいのではないかと思われるでしょう。
私もそう思い、色々試してみましたが、私が切る人参はパルのお好みに合わないらしく、パルが食べるのは市販の野菜サラダに入っているものだけ。
その為、毎日人参が沢山入った野菜サラダを買っています。
ここまで書いて読み返し、
「なんたる親馬鹿、超過保護!」
我ながら呆れますが、ペットと暮らし、溺愛している人はきっとみんな私のような感じではないかと思います。

夕食時が野菜だけであればいいのですが、それで満足しないのが夫です。
「ちょっと、あげるか。」
と言うや否や、ルビ君とパルのお皿にシードを入れ、2人共おお喜び。
がっついて食べます。
「ねぇ、おやつは夕方あげているんだよ!この時間にあげるのやめてよパルなんて、すごく太っちゃって、健康診断に行くと、『このヒト、大丈夫ですか?お腹、パンパンですよ』って、いつも先生に言われるんだから
この言葉、何度夫に言ったことでしょう。

話を5月3日のパルの体重が42gになった日に戻しますが、42gまで増えたのは初めてなので
「これは、まずい!本気でダイエットさせないと。」
と思いました。
「ねぇ、パル、すごく太ってるよ。これじゃ、デブインコだよ。横綱パルちゃんだよ。夜、おやつあげるの、絶対にやめてくれる
と、夫をどやしつけると
「わかった、わかった。ねぇねぇ、パル見て。なんだか、いやらしい格好、してますよ。」
夫がヘラヘラ笑うので、パルを見ると、背中を反らせ、これまで見たことがない恰好をしています。
「いやらしい」というのは私と夫の間でよく使う、いわば口癖のようなもので、「変な格好」というべきなのかもしれません。
しかし、その変な格好も
「いやらしいけど、可愛いね
夫も私もヘラヘラしてしまい、親馬鹿全開です。

5月4日もパルの体重は変わらず、42g。
「1日餌を減らしたくらいじゃ・・・痩せないよね。人間だってそうだもんね。続けることが大事!」
なんて自分に言い聞かせ床につきました。

夜中だったのか明け方前だったのか、時間はわかりませんが、私は奇妙な夢の真っただ中にいました。
ヨークシャテリアが赤ちゃんを産むという夢です。
私はヨークシャーテリアを飼ったことはありませんし、特別好きな犬種でもありません。
夢って不思議ですね。

そんな時でした。
文字で表現するのが難しいのですが、キューキュルキュル、キューキュルキュル、キュルッキュルッキュルッ・・・・というような音が聞こえました。
ちょっとやそっとの地震では起きないくらい眠るのが好きな私が目覚めたのですから、結構大きな音で、眠いながらもルビ君かパル、どちらかが鳴いていると察しがつきました。
夫もその鳴き声で起きたらしく、
「どったの?どったの?」
と、赤ちゃん言葉でルビ君とパルに声をかけます。
「ルビ君なの?パルなの?」
半分眠った状態で夫に聞くと
「パルだよ。」
「パル、どうしたの?」
「卵・・・、かもしれない。」
と夫。
「えた・ま・ごやだ😩、卵なんて、やめてよ。」
と言った瞬間
「あっ、産んだ!パルが、卵、産みましたよ
「ねぇ、部屋、暗いのに、なんで卵だってわかるの?」
尚も半分眠った状態で夫に聞くと
「音がしました。ボトッと、卵、落ちた音、しました。」
と言うと、夫は眠ってしまい、私も半分眠ってはいるのですが、思い出しました。
「あっ!パルのあのいやらしい格好、あれって、シャチホコだ!あれがインコ界で有名なシャチホコポーズなんだ!」
その後パルの不思議な鳴き声も止み、私もぐっすり眠ってしまいました。

我が家では朝は私が先に起きます。
起床すると、
「なんか、昨日、なにかあったような・・・、なんだっけ?そうだ、そうだ、パルが卵とか言ってたっけ!」
と思い出し、パルのケージを見ると、ありました。
真っ白な卵がケージの下の敷き紙の上にありました。
ちなみに我が家ではケージの下に置く網を置いていません。
ルビ君もパルも網を怖がるからです。

「ねぇ、42gになると、卵ってことなんだよ。太らせちゃダメなんだよあなたのせいだからね。」
起床したばかりの夫に怒ると
「またまた、朝から怒る。見て見て、パルの卵、きれいです。何個産むかな~?」
夫は至って能天気。
「何個産むかな~、じゃないよ。ちゃんと産んでくれればいいけど、卵詰まりになったら大変なんだよ病院、連れて行くのは私なんだから!卵詰まりで死んじゃう子もいるんだからね
私の怒りに夫は答えません。
夫流の自己防衛で、話をすり替えます。
そして、慌ただしく準備をし、仕事に出かけました。
私はというと、ゴールデンウィーク中だったので、このブログに毎回のように登場している我が家から徒歩2分のところにあるスーパーが併設されている大型ホームセンターに開店と同時に入り、藁でできた皿型の巣を買いました。
ケージに巣を入れると、パルが巣を怖がり、バタバタと狂ったようにケージの中を飛び回りました。
試しに卵だけを見せても、パルは巣と同じように怖がり、卵はほったらかし。
抱卵もしません。

夜、
「赤ちゃん達、ただいまー。パルたん、卵、温めしてる?」
けたたましい声を発しながら夫が帰宅し、パルのケージの中にある藁巣を見て、
「どうしたの、これ?」
「どうしたのって、買ったに決まっているじゃん。だって、下に置いておくのもなんだかさ~、う○ちもあるし、卵が汚れるじゃん。」
と答えると、夫が藁巣と巣の中にある卵をパルに近づけました。
すると、私の時と同じようにパルは狂ったようにケージの中で暴れました。
「パル、卵、温めする?」
「全然!卵のこと、怖いみたいよ。自分で産んだのにね~。」
と言うと
「じゃあ、ルビ君に見せてみよう。」
「余計な事、しなくていいよ。ルビ君の卵じゃないんだから。」
という私を遮り、夫が藁巣をルビ君のケージに入れ、パルの卵を見せると、ルビ君もバタバタとケージの中で逃げ回りました。

その昔、よく産卵した先代ラニ君も初めての卵の時は自分で卵を蹴って壊してしまい、2個目から抱卵をしたので、パルもそうかもしれず、産むとしたら1日おき。
静かに見守り、卵詰まりにならないことを祈るだけです。

が、その後、パルは卵を産みませんでした。
藁巣と卵はいつ産んでもいいように、つい最近までパルのケージに入れておきましたが
「この巣が怖くて、パル、卵、止まりました。あなたのせいです。」
夫が日頃の復讐かのように私を責め、藁巣と卵をケージから出しました。
但しまだ捨てていません。
可愛いから取っておくそうです。

前回のブログにルビ君とパルが夫を取り合っている写真を出しましたが、あれは発情していたのでしょうね。
産卵が終わった後、2人共、我が家では『おとやさん』と呼んでいますが、羽をバッサリ抜き、今では夫の取り合いはしていません。
パルが何に発情したのか考えてみました。
季節的なこともあるのでしょうが、恐らくルビ君か夫に対して発情してるのだと思われます。
残念ながら私に対してではありません。
これっという理由はないのですが、相性でしょうか?
なんとなくわかるのです。

ルビ君もパルも、先代のラニ君より太ってはいるのですが、卵は産んだことはなく、
「この子達は産まないだ。産まない体質なのかも。」
と、勝手に思っていたのですが、そんなことはないのですね。
2人共ちょいちょい発情しているので、油断はできません。
ともあれ、パルが卵詰まりにならなくて一安心です。


rubi0002.jpeg
ルビ君とパル
放鳥時にはこのようにいつもくっついています。


rubi0003.jpeg
インコ界で有名なシャチホコポーズ
だと思われます。


rubi0005.jpeg
パルの卵
貴重な1個です




















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